インフィニティのKAPPPA CENTER-BをSPENDOR S100IIの上に載せて試聴した際の写真。中央寄りに脚を配置。不安定に見えるかもしれないが、左右端の振動が開放空間に逃げやすいことに留意したい。ちなみに、センター用スピーカーにつき、重低音はカットされ、2個のウーファーのみ逆位相接続なので純正組み合わせ以外はなじみにくい。色々調整してスモールモニターとして使えることは判明。最悪、平面ツイーターのEMITのみ活用することも織り込んでいた。補修パーツでは入手できないので、好事家はこうして散財することになる。とはいえ、磁石がサマリウム・コバルトからネオジウムになった時代のものなので十分強力であり、ハイレゾ時代にも使えるはず

インフィニティのKAPPPA CENTER-BをSPENDOR S100IIの上に載せて試聴した際の写真。中央寄りに脚を配置。不安定に見えるかもしれないが、左右端の振動が開放空間に逃げやすいことに留意したい。ちなみに、センター用スピーカーにつき、重低音はカットされ、2個のウーファーのみ逆位相接続なので純正組み合わせ以外はなじみにくい。色々調整してスモールモニターとして使えることは判明。最悪、平面ツイーターのEMITのみ活用することも織り込んでいた。補修パーツでは入手できないので、好事家はこうして散財することになる。とはいえ、磁石がサマリウム・コバルトからネオジウムになった時代のものなので十分強力であり、ハイレゾ時代にも使えるはず