finalの「A10000」はトゥルーダイヤモンド振動板を使っている。右からダイヤモンド単体、エッジが付いたもの、さらにコイルまで取り付けられたもの

finalの「A10000」はトゥルーダイヤモンド振動板を使っている。右からダイヤモンド単体、エッジが付いたもの、さらにコイルまで取り付けられたもの