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「SB-R1」の振動板にも採用されている「SST(Symmetrical Surround Technology)エッジ」
テクニクス、TWSで業界初の“磁性流体ドライバー”搭載「EAH-AZ100」。NCもAIで進化
2025年1月8日
ミニレビュー
磁性流体ドライバー搭載、テクニクス「EAH-AZ100」さっそく聴いてみた。AZ80との違いは?
鳥居一豊の「良作×良品」
Technics「EAH-AZ100」をAZ80ユーザーが聴く。小さくなって、中身は大進化! 磁性流体ドライバ搭載
2025年1月31日
Technicsが日本で'15年2月復活。約500万円の「R1」シリーズなど。音にこだわる技術者が集結
2014年9月29日
Technics、復活第1弾モデルのサイズなどを変更。スピーカー「SB-R1」は3.5ウェイに
2014年12月10日