Xマウントのシネマレンズ「MKX18-55mmT2.9」と「MKX50-135mmT2.9」。こちらは動作はマニュアルだが、カメラボディとの通信接点を通じて歪曲やシェーディングのデジタル補正に対応。フィルター径やギア位置を統一して運用しやすさに配慮した