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超短焦点プロジェクタ「AWOL Aetherion」応援購入21日22時まで。Makuake歴代第4位

左から「Aetherion Pro」、「Aetherion Max」

AWOL Visionが、Makuakeで実施中の4K超短焦点プロジェクター「AWOL Aetherion」シリーズの応援購入プロジェクトが10月21日22時に終了する。10月19日9時時点での応援購入総額は5億1,779万円、サポーター数は1,275人に達し、Makuake歴代応援購入総額ランキングで第4位となっている。

AWOL Aetherionプロジェクトページ

終了までに購入した人には、Makuake限定特典として製品本体の保証期間を3年間に延長。さらに、光量を自動調整し、映像の黒に深みを出す「ダイナミックアイリス機能」をシステムアップデートで10月下旬頃に追加する予定。

壁から約15.8cmで100インチ、最大200インチの大画面を投写できる4K RGBレーザープロジェクター。

3,300 ISOルーメンの高輝度を備えた「Aetherion Max」と、2,600 ISOルーメンの「Aetherion Pro」の2モデルをラインナップ。Aetherion Maxは明るいリビングや大人数での視聴に適したモデル、Aetherion Proは照明を調整できるリビングや寝室、趣味スペースなど、落ち着いた環境での視聴に適したモデルとして展開している。

両モデルとも、ネイティブコントラスト比6,000:1を実現。さらに、独自のEBL技術により、視聴時のコントラスト比を最大60,000:1まで高め、深みのある黒と鮮明な明暗表現で、臨場感のある映像を楽しめるという。