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「DEATH STRANDING」小島秀夫に迫るドキュメンタリー。Disney+で’24年春

『HIDEO KOJIMA:CONNECTING WORLDS』|予告編|世界でも有数のゲームクリエイター小島秀夫のドキュメンタリーフィルム|Disney+ (ディズニープラス)

ウォルト・ディズニー・ジャパンは、動画配信サービス「Disney+」内「スター」にて、ゲームクリエイター小島秀夫の今まで語られることの少なかった素顔に迫るドキュメンタリー作品「HIDEO KOJIMA:CONNECTING WORLDS」を2024年春に独占配信する。予告編動画も公開された。

世界中で大きなブームを起こし、日本のみならず世界で熱狂的なファンを産み出した「DEATH STRANDING」「メタルギアシリーズ」を誕生させた、世界有数のゲームクリエイター小島秀夫。独立スタジオの設立から「DEATH STRANDING」を完成させるまでの創造過程に迫り、小島監督が創造した作品を通して、ゲームを芸術の視点から見た時の影響力や可能性を探る。

「HIDEO KOJIMA:CONNECTING WORLDS」2024年春、ディズニープラスのスターで独占配信開始
(C)2023 Sony Interactive Entertainment Inc. / KOJIMA PRODUCTIONS Co., Ltd. / HIDEO KOJIMA.

豪華出演陣として、ジョージ・ミラー、ギレルモ・デル・トロ、ノーマン・リーダスらをはじめ、ニコラス・ウィンディング・レフン、グライムス、ウッドキッド、チャーチズ、押井守、三上真司、塚本晋也など、映画や音楽のシーンで活躍する様々なアーティストやクリエイターがコメンテーターとして本編に登場。彼らが小島監督の素顔をどのように語るのか?

公開された予告編内では、小島監督と共に仕事をしたノーマン・リーダスが交流を振り返り、「まるでウィリー・ウォンカと一緒にチョコレート工場に入る感じだ」とコメント。さらに、ギレルモ・デル・トロも「ゲームは芸術でそれを仕切る唯一の指揮者は『作家』なんだ」と、彼の持つ作家としての創造性を力説している。

「誰もが見たことのないものを作りたい」「人は自分でプロデュースするしかない」と笑顔で語る小島監督の姿も登場。会議中の場面も和気藹々とした空気となっており、彼の人柄が窺えるシーンが描かれている。密着取材で明かされる小島監督の素顔とは?

【a】Disney+(ディズニープラス)dアカウント以外