G4.5は920×730mm、G5は1,300×1,100mmと、世代(Generation)の数が大きくなるほどにマザーガラスのサイズも大きくなっている。なお、シャープの堺工場が2009年に稼働開始した時のマザーガラスのサイズは当時世界最大の第10世代(3,130×2,880)である