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「ウォーキング・デッド」最終章、10月3日から独占配信。Disney+

「ウォーキング・デッド」ファイナル・シーズン 最終章 キービジュアル
10月3日からDisney+独占配信
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ウォルト・ディズニー・ジャパンは、Disney+のコンテンツブランド「スター」にて、人気サバイバル・ヒューマン・ドラマ「ウォーキング・デッド」ファイナルシーズン最終章(全8話)を、10月3日より日本最速で独占配信する。配信に先駆け、錚々たるメンバーが勢ぞろいしたキービジュアルが公開された。

2010年のシリーズ開始以来、アメリカで異例の高視聴率を獲得し、日本を含む全世界で絶大な人気を誇るウォーキング・デッドは、“ウォーカー”と呼ばれるゾンビがはびこるアメリカを舞台に、人間たちが時にぶつかりあいながらも生き抜く術を模索していくサバイバル・ヒューマン・ドラマ。シリーズ12年と169エピソードの歴史が、ついに完結を迎える。

直近に放送/配信されたシーズン11のPart1~2では、“収穫者”との戦い、アレクサンドリアを襲う大嵐、さらに謎に包まれたコモンウェルスの実態や、マギーとニーガンの関係性など、いくつものストーリーが交差し、シリーズフィナーレに向けての波乱の展開が続いた。またPart2の最後では、パメラ・ミルトンの不正を暴く為に奔走するコニー達、そして危機に陥ったヒルトップが描かれ、その後の展開が気になる最中で幕を閉じた。

希望を取り戻した者もいれば、悲劇が訪れる者がいる中で、物語はどのように終焉を迎えるのか……。Disney+では全米での放送翌日の10月3日に日本最速で独占配信する。

公開されたキービジュアルには、ダリル(ノーマン・リーダス)、キャロル(メリッサ・マクブライド)、マギー(ローレン・コーハン)、ニーガン(ジェフリー・ディーン・モーガン)をはじめとする錚々たるメンバーが勢揃い。シリーズを追いかけ続けてきたファンにとっては、過去に登場した数々の印象的なキャラクターたちにも思いを馳せずにはいられない仕上がりとなっている。

Disney+のスターでは、ウォーキング・デッドのシーズン1~10、シーズン11のPart1~2も全話配信中。また9月20日15時59分までにDisney+に新規加入もしくは再加入すると、最初の1カ月を199円でウェルカムプライスで楽しめるキャンペーンも実施されている。

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