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「ゴジラ-0.0」初日興収が実写映画で日本歴代1位。「シリーズ初の興収100億円突破も狙える」
2026年11月4日 16:42
11月3日に公開された映画「ゴジラ-0.0」の初日興行収入が9.1億円、観客動員数が59万人を突破した。興行通信社調べでは、公開初日単日の興収として邦画・洋画を問わず、すべての実写映画のなかで日本歴代1位の記録となる。
同作公式Xでは「『#ゴジラ』シリーズ史上初となる興行収入100億円突破を狙える、超大ヒットスタートを切りました」としている。
今作は2023年公開の「ゴジラ-1.0」の続編。山崎貴氏が監督・脚本・VFXを務め、前作から2年後を舞台に描く。出演は神木隆之介、浜辺美波、山田裕貴ほか。
『ゴジラ-0.0』 初日興行収入、実写映画日本歴代1位を記録! 昨日11月3日(火・祝)の公開初日単日で 興行収入9.1億円、観客動員59万人を突破。 公開初日単日の興行収入において、邦画、洋画問わず、全ての実写映画の中で日本歴代1位を記録! (※興行通信社調べ) 「#ゴジラ」シリーズ史上初となる興行収入100億円突破を狙える、超大ヒットスタートを切りました。 大変多くの皆様にご鑑賞いただき、ありがとうございます。 ぜひ何度でも映画館でお会いしましょう! #ゴジラマイナスゼロ
— 『ゴジラ-0.0』【公式】 (@g_minus_zero)November 4, 2026
