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「ゴジラ-0.0」初日興収が実写映画で日本歴代1位。「シリーズ初の興収100億円突破も狙える」

(C)2026 TOHO

11月3日に公開された映画「ゴジラ-0.0」の初日興行収入が9.1億円、観客動員数が59万人を突破した。興行通信社調べでは、公開初日単日の興収として邦画・洋画を問わず、すべての実写映画のなかで日本歴代1位の記録となる。

同作公式Xでは「『#ゴジラ』シリーズ史上初となる興行収入100億円突破を狙える、超大ヒットスタートを切りました」としている。

今作は2023年公開の「ゴジラ-1.0」の続編。山崎貴氏が監督・脚本・VFXを務め、前作から2年後を舞台に描く。出演は神木隆之介、浜辺美波、山田裕貴ほか。