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イオンシネマ大高にIMAXレーザー導入。「ゴジラ-0.0」公開日11月3日にアップグレード

イオンシネマ大高

イオンエンターテイメントは、愛知県名古屋市の「イオンシネマ大高」に2016年より導入しているIMAXデジタルシアターを、11月3日よりIMAXレーザーシアターへアップグレードする。これに伴い、IMAXスクリーンについては9月1日から11月2日まで休止となる。1〜9スクリーンは同期間も通常通り営業する。

IMAXレーザーシアターでは、2Kにかわり革新的な4Kレーザー投影システムを採用。明るく鮮明な超高解像度映像と豊かな色彩表現を実現する。さらに最新の12chサウンドシステムが大スクリーンならではのパワフルなサウンドを一段と進化させ、これまで以上に没入感のある映像体験を提供するとしている。

今回のアップグレードは、邦画初のFilmed For IMAX作品「ゴジラ-0.0」(11月3日公開)に合わせてスタートする。

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イオンシネマ大高のIMAXスクリーンは、左右それぞれに専用の肘掛けを備えた「両肘付き独立シート」を採用。隣席と肘掛けを共有することなく、一人ひとりのパーソナルスペースを確保。隣を気にすることなく、ゆったりと映画に集中できる。