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「スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー」デジタル配信開始。9月にUHD BD化
2026年7月21日 10:05
映画「スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー」のデジタル配信(購入/レンタル)が7月21日から開始された。さらに、9月30日にUHD BD/BD/DVD化が決定。11月6日にはUHD + BDのスチールブック版も数量限定で発売される。パッケージソフトの価格は以下の通り。
- 2026年9月30日発売
ブルーレイ+DVD セット 5,390円(WDXF-1211)
4K UHD+ブルーレイ セット 7,590円(WDUF-1211) - 2026年11月6日発売」
4K UHD+ブルーレイ セット スチールブック(数量限定) 8,690円(WDUF-1212)
ドラマシリーズ「マンダロリアン」のその後を描く最新作。 帝国崩壊後の混乱が続く銀河を舞台に、厳格な掟に従いどんな仕事も完璧に遂行する“マンダロリアン”と、強大な力を持つ特別な存在でありながらも愛らしい“グローグー”、父子を超えた絆で結ばれた2人を描く。
Blu-rayとデジタル配信(購入)には、映画の本質に迫る「作品の舞台裏」、壮大な世界観の魅力に迫る「雪原から沼地の世界へ」、新たな舞台の惑星シャカリを紹介する「シャカリへようこそ」、ホログラムのゲーム「デジャリック」の実現化を紐解く「デジャリック・マッチ:実現への挑戦」などのボーナス・コンテンツを収録する。
BD + DVDセットは2枚組。4K UHD + BDセットも2枚組。4K UHD + BDセット(スチールブック版含む)の特典は、BD + DVDセットと同様。
また、7月21日のデジタル配信開始を記念し、本編から約10分の無料プレビューも公開された。
惑星ネヴァロで帝国軍残党に立ち向かう主人公のマンダロリアンとグローグー。元帝国軍司令官のバローは雪山の基地で商人たちに法外な上納金を強要し、逆らう者を射殺する暴虐ぶりを見せつける。そこへ駆けつけたマンダロリアンとグローグーは帝国軍の残党を次々と圧倒。奪ったAT-RTで追撃し、爆弾を仕掛けて逃走するバローの戦闘機も一撃!物語の幕開けを飾るにふさわしい、圧巻のアクションと痛快な戦闘シーンが見応え抜群の映像となっている。
2026年9月30日(水)ブルーレイ+DVD セット、4K UHD+ブルーレイ セット、2026年11月6日(金)4K UHD+ブルーレイ セット スチールブック(数量限定)発売
発売元:ウォルト・ディズニー・ジャパン
発売・販売元:ハピネット・メディアマーケティング
デジタル配信中(購入/レンタル)
発売元:ウォルト・ディズニー・ジャパン
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