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JMGO大注目“お買い得”プロジェクタ「N3 4K」。上位機の半額以下で、4K高画質と快適AI

N3 4K

白い壁に、映画やスポーツ中継を大画面で投写。使わない時は収納できる小型プロジェクターが人気だ。大画面テレビは、使っていない時は威圧感のある“大きな黒い板”だし、気軽に別の部屋に移動できない。小型プロジェクターなら、部屋の移動だけでなく、天井にだって投写できる。「アニメの続きは寝室で、寝ながら天井で見よう」なんて事もできるわけだ。

そんな小型プロジェクター市場では、各社が激しい競争を繰り広げており、4K対応のハイスペックな製品も、一昔前では考えられない、手に届きやすい価格になっている。そんな“お買い得モデル”の筆頭になりそうなのが、JMGOが7月に発売する「N3 4K」だ。

上位モデル「N3 Ultimate」

N3 4Kがお買い得な理由は、4月に発売された上位モデル「N3 Ultimate」(499,180円)で搭載された技術の中から、プロジェクターの基礎能力や、使い勝手において、重要な部分取り入れつつ、226,380円と、半額以下を実現していることになる。

今回、N3 4Kを自宅に導入し、“プロジェクターのある生活”を過ごしてみた。N3 Ultimateとも比較したが、結論として「N3 4Kがあれば十分満足できる」と思える完成度だった。

なお、N3 4Kの一般発売価格は226,380円だが、発売記念として、JMGO直販サイト限定20% OFFの181,104円で予約受付中。また、7月7日からのAmazonプライムデー 先行セールにおいて、上位機N3 Ultimateがセール対象となり、20% OFFの399,344円で販売予定となっている。

そもそもJMGOとは

N3 4Kを手掛けているのはJMGOというメーカー。多くの人が「最近よく目にする、ジンバルのプロジェクター作っているメーカー」という印象を持っているかもしれない。新興メーカーのようなイメージがあるが、実はJMGOが中国深センで設立されたのは2011年で、実に10年以上の歴史がある。

ソフトウェア系の会社に務めていた創立者が、大の映画好きで、映画館に頻繁に行きたいのだが、お金がないため、「家でも大画面で映画を見たい」と考えたのがキッカケ。元同僚やハード系のエンジニア達に声をかけ、プロジェクターの開発をスタートさせた。

技術力のあるメンバーが集まっただけでなく、全員が映画好きだったことから、生半可なプロジェクターでは自分達が満足できない。画質や音質にこだわるあまり、パーツを買ってきて組み立てるだけでは我慢できず、プロジェクターで最も重要なレンズの光学性能を追求するため、2014年には自社で光学研究所まで設立。結果的に、これが他社製品との映像のクオリティ差を生み、現在の発展に繋がった。

N3 4Kの投写レンズ

様々なエレクトロニクス製品を作るメーカーが、“プロジェクターも作っている”のではなく、プロジェクターの専業メーカーというのも、JMGOの特徴と言える。

さらに、手軽に向きや角度を変えられるジンバル一体型にすることで、使い勝手も向上。映像や音のクオリティだけでなく、使いやすいプロジェクターを作るメーカーとしても評価されている。

N3 4Kのプロジェクターとしての能力

N3 4Kのスペックを見ていこう。

DLP方式で、3,840×2,160ドットの4K解像度で投写できる、0.47インチDMDを搭載する。光源は日亜化学工業のモジュールを使った3色レーザーだ。

N3 4K

レーザー光源自体は、昨今の小型プロジェクターでは定番になっている。ただ、N3 4Kで注目すべきは、レーザ光源や光学レンズも含めて構成する、独自の「新世代MALCエンジン 3.0」だ。

レンズは光学1.0~1.3倍ズーム。2.2m以上の距離から100インチを投映でき、3.9mから投写する事も可能。13枚の高精度なレンズ群を使うことで、画質劣化を抑えたズームを可能にした。前述の、光学研究所の技術が活かされている。

レンズだけでなく、投写する映像の明るさや、色の“均一性”にもこだわっている。この均一性が低いと、映像の一部分が暗かったり、逆に一部分が明るかったりと、ムラになってしまう。

均一性を高めるために、レーザー光源からの光を、トンボの目のような複眼がズラッと並べたユニットを通過させる。ナノレベルの金型技術で作成した、400区分の複眼層を複数枚重ね合わせて作られており、大量のエリアに光を通すことで、明るさや色の均⼀性を高められる。

この工夫により、業界の平均的に85%前後程度という均⼀性を、MALCエンジン 3.0では97%まで高めた。従来のMALCエンジン 2.0の96%からも、進化している。

レーザー光の干渉によって発生する、まだらのようなスペックルノイズ対策もされている。拡散板(リデューサー)を2方面全方面に振動させる技術を開発し、97%以上のノイズを除去している。

N3 4Kを使ってみる

難しい話はここまでとして、N3 4Kを使ってみよう。

壁寄せで設置している机の上に、N3 4Kを設置。机の反対側にある白い壁に、映像を投写してみた。サイズとしてはだいたい120インチ近い大画面だ。前述の通り、1.0~1.3倍の光学ズームレンズを搭載しているので、例えば120インチの画面は、壁からの距離で最短2.6m、最長3.4mから投写できる。部屋の広さや置き場所の自由度が高く、しかもデジタルズームではなく、光学ズームなので、画質の低下が抑えられているのもポイントだ。

実際に約120インチの大画面を前にすると、画質がどうの、音質がどうの以前に、「うひゃー!」「すげー!」という言葉しか出ない。壁全体に投写していることもあり、壁が消滅して、どこでもドアのように海外に繋がったのではないかという気すらしてくる。

壁に近づいて鑑賞していると、山が本当に見上げるほど大きく、渓谷の奥が本当に奥まで続いているように感じられ、“映像を見ている”というより、その空間に自分が入り込んだような臨場感だ。映画館での没入感と同じであり、この感覚が自宅で楽しめることが、まさにホームシアターの醍醐味だ。

Netflixで、Dolby Atmosでも配信されている「タイラー・レイク -命の奪還-」を鑑賞したが、満足度は高い。

長回しのワンカット・アクションシーンが見どころの作品。護衛対象の少年とタイラーが街中を逃走する、銃撃戦とカーチェイスが展開するシーン。団地内の銃撃戦では、薄暗い廊下の奥や室内から次々と追手が現れるのだが、窓の外の明るい光に気をとられていると、本当に意識外の暗い空間から追手が出現したように見えてギョッとする。

これはN3 4Kが、明るい部分をしっかりと明るく、暗い部分を沈み込ませて投写する、プロジェクターにとって重要な高いコントラストをしっかり投写できている証拠だ。

背面のHDMI端子を使い、UHD BDプレーヤーと接続し、「グレイテスト・ショーマン」のUHD BDも再生したが、ジェニー・リンドが「Never Enough」を歌う名シーンも素晴らしい。

スポットライトに照らされたジェニー・リンドが浮かびあがるのだが、暗部の階調が豊かなので、スポットライトを浴びていない観客席や舞台袖にいる人間が、暗い中にあっても“そこに人間がいる”というのがしっかり伝わってくる。ステージの奥行きが感じられ、画面に立体感がある。

背面
スタンドの背後に、HDMI入力×2などの入力端子も備えている

サウンドのクオリティもあなどれない。筐体はコンパクトだが、意外なほど立体感があり、Never Enoughの歌声の響きが空間に広がる様子が再現される。

タイラー・レイクの銃撃音もパワフルで鋭い。敵ともみ合っている時の荒い息や、衣擦れの音、靴の下で砂が「ズシャ」と擦れる小さな音も聴き取れるクリアさも備えている。音量を上げても筐体がビビらず、音の明瞭さを維持できているのも見事だ。

JMGOは2年をかけ、独自のオーディオ技術を蓄積。N3 4Kの開発にあたっても、スピーカーモジュールの選定‧設計、搭載後のチューニングにもこだわったそうだ。

なお、内蔵スピーカーでも十分楽しめるが、N3 4KはBluetoothスピーカーと接続できるので、大きめのBluetoothスピーカーから、よりリッチなサウンドを楽しむのもアリ。深夜で音が出しにくい時は、Bluetoothヘッドフォンが使えるのも便利だ。

Bluetoothスピーカーと連携し、映画の音をBluetoothスピーカーから再生することも可能だ

N3 4KとN3 Ultimateの違い

数日間、N3 4Kを使って映画やアニメを満喫していたのだが、しばらくすると、「約50万円のN3 Ultimateと、約23万円のN3 4Kは、どのくらい違うのか?」が気になってくる。そこで、実際に2モデルを比較してみた。

左がN3 Ultimate、右がN3 4K。形状はソックリだが、N3 Ultimateの方が一回り大きい

スペック面での大きな違いは明るさだ。N3 4Kは1,800 ISOルーメンだが、N3 Ultimateは5,800 ISOルーメンと、2倍以上のスペックとなっている。

N3 Ultimate

ただ、数字で言われても「どのくらい違うのか?」が実感しにくい。そこで、部屋でN3 4KとN3 Ultimateを並べて、同じコンテンツを白い壁に投写して比べてみた。

6月の晴れた昼下がり。左側に窓がある部屋で、ロールスクリーンを降ろさず、部屋に太陽光が沢山入っている環境で、投写したのが以下の写真だ。肉眼で見た映像の明るさと、ほぼ同じように写るように撮影してみた。

N3 4K
N3 Ultimate

ぶっちゃけ、N3 4Kは太陽の光りに負けぎみで、「何が投写されているのか」は分かるが、そのままじっくり鑑賞しようという気にはならない。一方のN3 Ultimateも、かなり映像のコントラストは薄い。ただ、鑑賞できないほどではなく、「YouTubeのトーク系の映像なんかを、ながら見するくらいはできるな」という印象。

では、ロールスクリーンを下ろして太陽光を少し弱めてみよう。

N3 4K
N3 Ultimate

すると、N3 4Kは一気にコントラストが深く、色も鮮やかになり、Netflixのアニメや、YouTubeのグルメ動画など、そのまま鑑賞できるなという感覚になる。

N3 Ultimateは、さらにコントラストが深まり、雪山の白い部分の明るさにパワーを感じる映像になる。「気軽な作品だけでなく、このまま映画を見てもいいかも……」と思わせる映像が楽しめる。

では、シャッター(もしくは雨戸)を下ろして、部屋を暗くすると、2つのプロジェクターの本領発揮。

N3 4K
N3 Ultimate

どちらも山肌の影の部分が黒く沈み込み、光があたっている部分はまばゆく輝き、映像に立体感がある。山肌のディテールも4K解像度で細かく描写され、実物を見ているようなリアリティだ。壁に映像を写しているというより、壁が消滅して、屋外になったかのよう。見ていると自分が映像の世界にワープしたような気分になり、深呼吸したくなってくる。

確かに、N3 Ultimateの方が映像がより明るいので、雪や、空の雲の白さにパワーを感じる。色もより鮮やかではある。

ただ、それはN3 4KとN3 Ultimateを比較したからで、前述の通り、N3 4K単体でも、しっかりと没入感やリアリティは感じられる。今まで、本格的なプロジェクターの映像を見たことがない人が、N3 4Kの映像を見たら「こんなに凄いの」と驚くはずだ。

太陽の光を入れたり、シャッターを降ろしたりしながら、しばらくN3 4KとN3 Ultimateを見比べたが、個人的には「確かに違いはあるが、実用的には、そこまで大きな違いはないかも」と感じる。

というのも、「窓から光が入った状態」では、N3 4Kはもちろんだが、さすがのN3 Ultimateでも、満足できる映像は投写できない。

そして「ロールスクリーンを降ろした状態」であれば、N3 Ultimateは鑑賞に耐える映像を投写してくれるが、N3 4Kでも「このまま鑑賞してもいいな」という映像は投写してくれる。

つまり、N3 4KとN3 Ultimateのどちらも、「カーテンやスクリーンを降ろせば、昼間でも使えるプロジェクター」なのは同じという事。そう考えると、「違いはあるものの、半額以下で買えるならN3 4Kでも良いんじゃない?」と思えてくる。

AIを活用した便利な機能、ゲームも大画面でプレイ

JMGOは、プロジェクターを便利に使うための様々な技術を持っているが、N3 4Kには、その中から厳選されたものが搭載されている。それが「AI自動画面最適化機能」だ。

このAI自動画面最適化機能は、以下の3つのから構成されている。簡単に言えば、「プロジェクターを設置したら、画面調整はAIにおまかせ」という機能だ。

  • AI空間認識‧位置決め
  • AIスクリーンフィット(自動認識・自動動調整)
  • 投影位置メモリー

1つ目の「AI空間認識‧位置決め」は、その名の通り、「壁のどこに投写すればいいか?」を、AIが決めてくれるもの。

例えば、筆者の部屋の白壁は、左端にフロアライトが置いてあるのだが、AI空間認識‧位置決め機能を使うと、N3 4Kが自分で「左端になにか障害物があるな」と認識し、それを避けた場所に映像を投写してくれる。「このライトで影が出ちゃうから」と、リモコン片手に細かく調整する必要がないため、非常に便利だ。

もちろん、リモコンを使って、手動による台形補正も可能。「フロアライトに少し映像がかぶってもいいから、壁全面に投写しよう」ということも可能だ。

壁全面に投写しようとすると、左端にあるフロアライトで影ができてしまう
「AI空間認識‧位置決め」を使うと……
このように、ライトの場所にかからないように投写してくれる

2つ目の「AIスクリーンフィット」は、壁にスクリーンを設置している環境で、N3 4Kが「お、スクリーンがあるな」と自動で認識し、スクリーンにピタッと収まるように投写してくれる機能。

壁にスクリーンがある場合は、スクリーンの位置を認識。そこにフィットするように自動で調整してくれる

「投影位置メモリー」は、プロジェクターの位置を頻繁に変えた使い方をする時に便利な機能。例えば、リビングで最適な投写の設定をしたら、その投写位置をメモリーとして保存。次に、寝室に移動して最適な投写ポジションが決まったら、その設定もメモリーとして保存しておく。

あとは、各部屋にプロジェクターを配置したら、保存しておいた投影位置メモリーを呼び出せば、すぐに鑑賞できる。メモリーは最大10個まで保存でき、そのメモリーを選択した場合に、自動で起動させるアプリも選ぶことが可能。「寝室のメモリーを呼び出したら、同時にNetflixのアプリも起動」という設定ができるわけだ。

投写している壁の名前や、起動するアプリを選ぶことができる
こうした設定を、最大10個まで保存し、呼び出せる

実際に、壁に投写する設定と、天井に投写する設定を保存してみたが、ベッドサイドのテーブルにN3 4Kを設置。スタンドと一体化したジンバルを使い、真上に向けて布団の中へ……。

メモリーから天井投写設定を呼び出すと、換気口など、邪魔なものを避けた場所に、投写してくれ、あらかじめ設定しておいたYouTubeアプリを起動。寝転がりながら、YouTube動画を快適に見ることができた。

スタンドと一体化したジンバルで、投写する向きや角度も簡単に変えられる
天井に投写したところ
実際の見た目とは異なるが、写真を少し明るくした。換気口を避けて投写してくれているのがわかる

前述した機能以外にも、投写画面の歪みを高速で補正する「自動台形補正」、ピントを自動で合わせてくれる「オートフォーカス」、周囲の明るさに合わせて、投写する映像の明るさを自動調整する機能、壁色に合わせた色に自動的に設定しながら投写する機能などを備えている。

いずれの機能も、動作は機敏だ。低価格なプロジェクターだと、動作が遅くてイライラする事もあるが、N3 4Kはキビキビと動き、使っていてもストレスに感じない。

オートフォーカスを使っているところ
付属のリモコンで快適に操作できる

また、大画面でゲームをプレイしたい時に便利なのが「低遅延モード」。ゲーム機を接続した際の、操作してから表示されるまでの遅延を抑える機能で、低遅延モード(35ms)、超低遅延モード(17ms)から選択できる。

実際に、Nintendo Switch 2とN3 4KをHDMIで接続し、FPSの「Apex Legends」をプレイしてみたが、低遅延モードの段階で、ほとんど遅延は気にならず、超低遅延モードでは、違和感なくプレイができた。より遅延にシビアな格闘ゲームなどでは評価が違ってくるかもしれないが、カジュアルなゲーマーには問題ない遅延と感じた。

必要な機能をしっかり搭載、コスパの良さが光るN3 4K

N3 4Kを使って感じるのは“最高にコスパの良いプロジェクター”だということ。

カーテンで少し陽の光を抑えれば昼間でも快適に使える明るさ、4K解像度の精細さ、しっかりした音質の内蔵スピーカー……といった、プロジェクターの基本的な機能を高いクオリティで実現している。

その上で、キビキビとした動作、AI機能を使ったセッティングの簡単さ、ジンバル一体型スタンドの自由度といった、利便性や最新技術も堪能できる。個人的には、上位機のN3 Ultimateと並べた時の、N3 4Kの小ささも気に入った。サイズが大きいと、どうしても部屋の中で存在感が出てしまうが、N3 4Kは良い意味で存在感・威圧感が少なく「え、どこからこの映像が映し出されているの?」と、部屋に溶け込む感覚がある。

左がN3 Ultimate、右がN3 4K

もちろん、N3 Ultimateにも魅力はある。圧倒的な明るさを武器にした、パワーのある投写画面は上位機ならではの迫力だし、筐体が大きいため、内蔵スピーカーの低音にも迫力がある。AI機能もさらに進んでおり、ジンバルまで電動で動き、最適な向きや角度にAIが調整までしてくれるのも便利だ。

N3 Ultimateの電動ジンバル動作

予算に余裕があるならN3 Ultimateで良いのだが、ジンバルが電動で動かなくても、セッティングのサポート技術が充実しているので、N3 4Kでも手軽に投写はできる。N3 Ultimateの約半額という手に届きやすい価格で、“手軽に、綺麗な映像とサウンドを楽しませる”という、プロジェクターの基本的な部分にコストを集中させた事が、N3 4K最大の魅力と言っていい。

エントリーのポータブルプロジェクターからのステップアップはもちろん、初めて本格的な小型プロジェクターを買うという人にも、N3 4Kはオススメできる。手に届く価格で、長く使える、本格的なプロジェクターを探している人の第一候補にして欲しいモデルだ。

N3 4K
N3 4K、N3 Ultimateセール情報

「N3 4K」発売記念として、JMGO公式サイトの直販ページ限定20% OFFで予約販売中。値引き後の予約購入価格は以下の通り。


    【N3 4K 公式限定予約特典:20%OFF】
  • 通常価格226,380円 → 予約販売価格181,104円

さらに、7月7日からのAmazonプライムデー 先行セールにおいて、上位機「N3 Ultimate」がセール対象として20% OFFで販売される。


    【N3 Ultimate Amazonプライムデー: 20%OFF】
  • 通常価格499,180円 → セール価格399,344円
山崎健太郎